更新日:2021年02月03日 | 公開日:2021年02月02日

XM (エックスエム) の原油取引を徹底解説!取引条件、種類などについても詳しく紹介します。

この記事のポイント

XMの原油の取引条件

XMで取り扱う原油の種類について

XMの原油のスワップポイントやスプレッドについて

こちらでは海外FX会社であるXMの原油の取引条件や、扱っている種類などについてくわしく解説していきます。またXMで原油をトレードした場合のスワップポイントやスプレッドについてもみていきましょう。

さらに石油の売買トレンドはどこから生まれるのかや、売買時間などについてもご紹介していますので参考にしてみてください。

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XM (エックスエム) の原油 (OIL) について

取引条件

XMのでは原油の取引が可能です。XMにおける原油の取引条件は以下になります。原油の取引経験がない人にとってはわかりづらいかもしれませんが、取引条件を把握するところからはじめましょう。

XM内のシンボル表示/OIL,OILMn

レバレッジ/66.6倍

1ロット/100バレル

最低必要証拠金(1ドル100円で計算)

 原油60ドルの場合/約9000円/lot

 原油50ドルの場合/約7500円/lot

 原油40ドルの場合/約6000円/lot

取引時間/土日祝日を除く24時間

実際の取引画面

取引画面1

こちらが実際の原油トレード画面になります。 画像真ん中にある「ポジション」より下をチェックしてみてください。「buy 5.00」は5lotの原油の保有をあらわします。

さらにその右下に大きく「64448」とありますが、 これは総利益が6万4,448円という意味です。さらに総利益の下に「スワップ」といった欄がありますが、基本XMでは原油の取引にスワップポイントは発生しません。

XMは原油 (OIL) の売買トレンドも公開している

取引画面2

XMでは原油の売買トレンドを公開しています。公式ページのトップから画面を下にスクロールしてみてください。すると上記のようなトレーダーダッシュボードが公開されています。

15分おきの更新となっており、1時間前までならデータの遡りも可能です

XM (エックスエム) の原油 (OIL) で取引する際の特徴

こちらではXMで原油を取引する際の特徴についてご紹介します。

産油地によって価格が違う

原油は産地によって価格が異なります。XMで取り扱っている原油は全部で4種類です。

OIL○○○00 (WTI ニューヨーク原油先物)

OILMn○○○00 (WTI ニューヨーク原油先物ミニ)

BRENT○○○00 (ロンドン原油先物)

GSOIL○○○00 (ロンドン軽油先物)

NGAS○○○00(液化天然ガス)

OIL~ (WTI ニューヨーク原油先物)

WTI ニューヨーク原油先物のWTIは、ウエストテキサスインターメディエトの略です。名前のとおり アメリカの西テキサスを中心に採掘される原油となっています。

西テキサスといっても広いため、実際はテキサス州・ノースダコタ州・ルイジアナ州の3つの州で採掘されており、軽質油といわれるタイプです。

軽質油は硫黄分が少ないという理由から、灯油やガソリンを精製するのに向いているといわれています。XM内では「OIL」と表記されていますが、FX会社によっては「Crude OIL」と表記することも。

またWTIの原油の注目度は、ほかの石油に比べると高いです。アメリカは世界最大の石油消費国でもあり、WTI原油価格をペンチマークにして決定されています。

OILMn~ (WTI ニューヨーク原油先物ミニ)

WTI ニューヨーク原油先物ミニは、 WTIが1ロット100バレルで取引されるところ、1ロット10バレルで取引できる原油先物です

原油を取引したいけど少額からはじめたい人に、WTI ニューヨーク原油先物ミニはおすすめとなっています。レバレッジの設定にもよりますが、 XMでは必要証拠金が数百円程度から取引可能です。

BRENT~ (ロンドン原油先物)

つぎにロンドン原油先物について見ていきましょう。ロンドン原油先物はブレント原油といわれており、 ノルウェー・イギリスの北海にある15か所の油田から採掘されています

15か所の油田は、エコフィスク油田・オセバーグ油田・フォーティーズ油田・ブレント油田などがあげられます。原油の質としてはWTIと似ているとされていますが、価格が違うのが特徴です。

ブレント原油は原油価格のペンチマークとされているWTIよりも10ドルほど高く設定されています。この価格の違いは輸送コストの差です。ブレント原油は海底油田のため輸送コストがかからないとされています。

しかしWTIは内陸部から採掘されるため輸送コストがかかるという理由です。

GSOIL~ (ロンドン軽油先物)

ロンドン軽油先物であるGSOILは、とにかく価格が高いのが特徴となっています。WTIやブレント原油と比べるとおよそ10倍の価格です。

理由として精製後の軽油として取引がされているためです。

NGAS~ (液化天然ガス)

最後にご紹介するのは液化天然ガスで、XMではNGASと表記されます。ロシアを主な原産国として産出される天然ガスです。

またNGAS自体はロシア以外では、北欧や中東などでも産出されています。ただ輸出額の面では、ロシア産のNGASが圧倒的です。

ただし産出がロシアなのもあり、政治的な理由で価格が大きく変動するのが難点と言えるでしょう。価格変動がおきやすいことをあらかじめ、理解しておきましょう。

XM原油 (OIL) の必要証拠金

こちらではXM原油を取引するのに必要な証拠金の計算方法などをご紹介します。

原油 (OIL) の必要証拠金の計算方法

原油を取引する際の必要証拠金の計算方法として「必要証拠金=ロット数×コントラクトサイズ×オープン価格×証拠金率」で計算できます。

コントラクトサイズとは、各原油における1ロットの単位です。もっともポピュラーなWTI原油なら1ロット100バレルとなります。

つづいてオープン価格は、現在の価格をあらわします。ASK値とBID値の2つがありますが、ショートならASK値、ロングならBID値をチェックしてください。

たとえばWTI原油のオープン価格が30USドルで、ドル円レートが100円だったときに、3ロット取引したいとします。すると計算式は以下のようになります。

3ロット×100バレル(コントラクトサイズ)×30USドル(オープン価格)×0.015(証拠金率)

この計算だと3ロットで取引するために必要な証拠金は、135ドル (1万3,500円) です。

1ロットあたりの証拠金の比較

原油を取引するにあたって1ロットあたりの証拠金の比較をご紹介しますので参考にしてみてください。

商品名

コントラクトサイズ

最大レバレッジ

1ロットあたりの証拠金目安

OIL

100barrels

66.6

8475円

OILMn

10barrels

66.6

848円

BRENT

100barrels

66.6

10010円

NGAS

1000mmBtu

33.3 7796円

GSOIL

4tonnes

33.3

7289円

XM (エックスエム) で原油 (OIL) の取引をするメリット

こちらではXMで原油の取引をするメリットについてご紹介します。

取引環境がFXと同じ

XMで原油を取引するメリットとして取引環境がFXと同じという点があげられます。ふだんからFXの取引に慣れている人にとっては、原油の取引となっても比較的操作しやすいです。

主な共通点としては、24時間取引が可能。つづいてMT4もしくはMT5をツールとして使っている点です。FXと同じ口座で取引ができるのもトレーダーにとっては管理しやすいと言えるでしょう。

追証なしで損失リスクを限定できるゼロカットシステムの対象

XMで原油取引を行う際には、ゼロカットシステムの対象となっています。ゼロカットシステムとは、急な市場の変化でロスカットが機能しない場合の救済措置です。

ロスカットが機能せずに出た損失はFX会社で負担してくれます。原油の取引でもこのゼロカットシステムが使えるのはトレーダーにとってはありがたいでしょう。

ハイレバレッジで必要証拠金を減らせる

またXMでの原油取引はハイレバレッジに設定すると、必要証拠金を減らせます。国内のFX会社なら個人口座でのレバレッジは最大25倍です。

しかしXMでの原油取引のレバレッジは、最大66.6倍となっています。通常のFX取引をしている人からすると、かなり高めに設定されていることがわかるでしょう。

このハイレバレッジを使わない手はありません。ただしロスカットの設定等も同時に必要です。ハイレバレッジのシステムをうまく使いこなしましょう。

取引するほど現金化可能なポイントが貯まる

XMで原油を取引すると現金化可能なポイントが貯まります。「XMPロイヤリティプログラム」というプログラムを使うと、原油でもポイントが獲得可能です。

XM (エックスエム) の原油 (OIL) で取引する際の注意点

こちらではXMの原油で取引する際の注意点についてご紹介します。

ボラティリティが高い

原油はボラティリティが高いといわれています。ボラティリティとは短期間での価格変動を意味し、トレーダーとして把握しておかなくてはなりません。

ただしボラティリティが高いのは、それだけ短期間で利益を出せる可能性もあります。

スワップポイントが発生しない

原油を取引する際はスワップポイントが発生しません。これはプラスとマイナスどちらにも発生しないという意味です。スワップポイントが発生しない点は、トレーダーにとってメリットと言えるでしょう。

とくにマイナスのスワップポイントが発生しないことで、日をまたいだトレードでも不利にならずに済みます。中期から長期でのんびりと取引したい人でも安心です。

満期に自動で決済される

xm 決済方法
海外FXで原油をトレードする場合、多くは先物取引となります。そのため決済日が訪れると自動で決済となるため注意してください。

上記画像の左側に原油名の横にハイフンで月と西暦年下2桁が記載されています。こちらが決済月となりますので、定期的に確認もしくは把握するようにしましょう。

また稀に新しい原油の場合は、決済月は決まっていても決済日が決まらないことがあります。そういったときは、取引商品→エネルギー→カレンダーから確認しましょう。

スプレッドが広い

XMで原油を取引する際は、スプレッドが広いため注意が必要です。取引をするにあたって原油に限らず、スプレッドは狭めのFX会社がおすすめとなっています。

業者名

スプレッド

必要最低証拠金

XM

5.0pips

約975円

TitanFX

0.69 pips

約550円

AXIORY

0.4pips

約28万円

HotForex

0.03pips

約5500円

上記の表を見るとわかるように。他社と比べても、かなりのスプレッドの広さがわかるでしょう。XMで原油を取引する際は、デメリットのひとつです。

XM (エックスエム) の各原油 (OIL) の取引時間

銘柄名

取引時間

OILとOIL(MN)

日本時間8:05~翌6:55

BRENT

日本時間10:05~翌7:55

GSOIL

日本時間10:05~翌7:55

NGAS

日本時間8:05~翌6:55

ポイントはサマータイムです。サマータイム時は、1時間ずつ取引時間がはやくなりますので、覚えておきましょう。また閉場は45分ずつはやくなります。

サマータイムは日本では導入されていないため、忘れがちです。注意しておきましょう。

XMの取引時間についてより詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

MT4上で各銘柄の取引時間を確認する方法

取引時間確認画面

XMの公式ホームページからMT4気配値の銘柄を開きます。銘柄の上で右クリックすると、メニューの中から取引時間の詳細が出てきますので、こちらから確認してください。

XM (エックスエム) で原油 (OIL) 取引をする方法

こちらではXMで原油を取引する方法についてご紹介します。

XMの口座を開設する

口座開設画面

XMの口座を開設するためには、まずXMのMT4をダウンロードするところからはじめましょう。MT4のダウンロードは、公式サイトにあります。

またスマホからの場合は、各ストアからアプリをダウンロードしてください。iPhoneならアップルストアから、アンドロイドならプレイストアからダウン―ド可能です。

MT4をダウンロードする

MT4ダウンロード画面

まずMT4をダウンロードしましょう。MT4のダウンロードはXMの公式ページから行えます。画像の赤いダウンロードと書かれたボタンをクリックしましょう。

しばらくすると自動でMT4がダウンロードされます。パソコンのスペックによってもダウンロードまでの時間は異なりますが、一旦待ちましょう。ダウンロードが完了したらインストールです。

インストールからファイルを開くと、セットアップ画面が表示されます。次へをクリックし、インストールが完了したら完了をクリックしてください。

MT4で原油 (OIL) のチャートを表示する

チャート表示方法

インストールが完了したら、自動でMT4へログイン可能です。こちらから原油のチャート表示をさせるには、メニューバーの気配値ボタンをクリックしてください。緑と赤のマークがついた小さなアイコンです。

通貨ペア表示画面

画面の左横に上記のような通貨ペアが表示されます。この通貨ペアの上で右クリックしてください。するとメニューが出ますので、真ん中にあるすべて表示を選んでクリックします。

つづいて、すべて表示されたら確認したい原油の銘柄を選択して、右クリックするとさらに選択メニューが表示されます。チャート表示を選びましょう。

XM (エックスエム) の原油 (OIL) の決済日を先物カレンダーで確認する方法

こちらではXMの原油の決済日を先物カレンダーで確認する方法についてご紹介します。

先物カレンダーの見方

先物カレンダーの見方として、公式カレンダーからエネルギーを選択します。かならず一番右側の「カレンダー」になっているか確認してください。

オープン、クローズ、自動決済日とステータスがわかれています。

オープン

オープンは発売日をあらわします。

クローズ

クローズは取引停止日です。

満期

さらに満期は自動決済日をあらわします。

XM (エックスエム) で取引するならしれっておきたい原油 (OIL) の知識

こちらではXMで取引するならしれっておきたい原油の知識についてご紹介します。

原油 (OIL) の売買トレンドについて

原油の売買トレンドを見るには、まず原油という商品そのものを振り返ってみましょう。原油の取引所は港近くに設置されている可能性が高いといいます。

原油はアラブなどの中東をイメージする人も多いでしょう。しかし原油のイニシアティブを握っているのは、アメリカです。アメリカは原油の一大消費地のためです。

そのため原油の売買トレンドはアメリカで生まれるといわれています。

原油 (OIL) の売買トレンドが変動する要素

原油の売買トレンドが変動する要素としては、おもに5つあるといわれています。1つ目は世界経済の景気変動です。世界経済が拡大すると原油高傾向あです。

2つ目は地政学リスクとなります。戦争などにより石油の流通に支障が出た場合も、原油高傾向になります。3つ目は産油国の動静です。生産コントロールができずに増産した場合、原油安傾向となります。

4つ目は季節要因や天候の問題です。一般的に暖冬になればなるほど、原油安傾向になるといわれています。5つ目はアメリカ週間原油在庫です。在庫の抱えすぎは不良品を抱え下原油安傾向となりますので覚えておきましょう。

原油市場の参加者の内訳

原油市場参加者内訳

上記の画像は原油マーケット参加者の内訳です。原油マーケットのおよそ半数をしめるのは、ファンド資産運用者となっており、つづいて石油会社、金融機関、個人投資家といった順番になっています。

画像を見てもわかるようにもっとも内訳として少ないのが個人投資家です。原油トレードは経験の浅い個人投資家にとっては不向きとされています。個人で石油トレードをするのであれば、ある程度業者を選ぶ必要があるでしょう。

XM (エックスエム) の原油 (OIL) 取引を他の海外FX業者と比較する

こちらではXMの原油取引と他の海外FX業者との比較をご紹介します。

スワップ

会社名

スプレッド

マイナススワップポイント

XM

0.05USD

× (スワップはありません)

AXIORY

0.04USD

ロング-0.67 ショート-0.11

TITAN

0.069USD

ロング-3.26 ショート-0.66

FXDD

0.08USD

ロング-7.59 ショート-17.79

HotForex

0.03USD

ロング-1.8 ショート-1.8

XMではマイナスのスワップポイントがないのが特徴です。XMのスワップポイントけして高いとは言えませんが、他の海外FX会社と比べると低いとも言えません。中間です。

スプレッド

業者名

スプレッド

必要最低証拠金

XM

5.0pips

約975円

TitanFX

0.69 pips

約550円

AXIORY

0.4pips

約28万円

HotForex

0.03pips

約5500円

XMで原油を取引するにあたって気をつけたいのは、スプレッドが広い点でしょう。上記の画像は海外FX会社とXMのスプレッドを比べたものです。

他社と比べてもスプレッドは高めに設定されています。XMで原油を取引するメリットはたくさんありますが、唯一のデメリットと言えるでしょう。

XM (エックスエム) の新型コロナウイルス下の原油 (OIL) 取引について

新型コロナウイルス下の原油取引についてみていきましょう。新型コロナウイルスによる影響で2020年4月から原油価格がマイナスに動いています。その後、XMでも一時的に原油の注文ができない状態に。

また影響は原油にとどまらず、CFD銘柄の相場が大きく荒れました。注文ができないのは他のCFD銘柄でもおこっています。もし石油ポジションを持っている人は、損失が少ないうちの決済か相場が回復するまでの持ち超し。

どちらかを選ぶといいでしょう。自分できめた損切りルールなどと照らし合わせて考えてみてください。

XM (エックスエム) の原油に関するよくある質問

Q:MT4で原油のチャートが表示できません

決済を迎えている原油の場合は、チャート表示がされません。再表示したい場合は、気配値表示から右クリックをして、全通貨ペアを表示させましょう。

次の限月の原油先物を選ぶと表示されます。

Q:MT4で原油の注文ができません

原油の場合は、注文と決済は取引時間が異なります。各原油の銘柄ごとに、取引時間を確認してください。

XMの公式サイトから、会員ログイン→取引商品→エネルギーの順番でクリックしていきましょう。さらにエネルギーの中から、スプレッド/条件から取引時間タブから確認してください。

XM (エックスエム) の原油に関するまとめ

評判・口コミ・レビュー
4.16
評判・口コミをもっと見る
通貨ペア数
57種
スプレッド
1.6pips
原則固定
例外あり
スワップ
売り
-4.15
買い
-1.75
※米ドル/円
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XMの原油は全部で4種類扱っており、原油の種類によって価格が変わります。また原油は、とくに価格変動が大きいと言われています。

リスクもありますがその分トレーダー次第で利益に変えやすいのが特徴です。またXMで原油を取引する際は、最大66.6倍とハイレバレッジでの取引ができます。

原油は取引しにくいイメージがありますが、XMではFXの取引環境と近いため、初心者でも比較的扱いやすいのが特徴です。原油を取引したいけど迷っているという人はぜひ検討してみてください。

執筆者情報

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海外FX部 | 【外国為替の投資情報】サイト
海外FX部 編集部
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